里山子料理:2月

先月コナラの薪を焼いて作った炭で、おにぎり、ピーナツ餅、マシュマロを焼きました。 里山の伝統食、牡丹鍋(イノシシ鍋)もつくりました。

水にイノシシ肉、ゴボウ、しょうがを入れて火にかけ煮込みます。煮汁が透き通るまで、しっかりあくを取ると臭みが消えます。これに、はくさい、にんじん、大根、白ネギなど好みの野菜ときのこを加え味噌で味付けしてできあがりです。

炭をおこして火鉢に入れ、その上でおにぎりとピーナツ餅を焼いて食べました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スモアの材料

 

 

 

 

 

スモアは、クラッカー、マシュマロ、チョコレートで作ります。

小枝にマシュマロを刺して炭火で焼きます。ちょと焦げ目がついてやわらかくなったらチョコレートと一緒にクラッカーで挟んでできあがり。子どもたちの大好きなおやつの一つです。とっても簡単にできるので、一度ためしてみて下さい。

 子どもたちの指導をしてくれている大学生にも好評でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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